「どうしても男の子が欲しい」「どうしても女の子が欲しい」と切望されるご夫婦はたくさんいらっしゃいます。当院で行っている男女産み分け法はSS(セックス・セレクション)研究会の方法に準じて行っており、男の子でも女の子でも約80%の確立で成功しております。詳しい説明は受診の際、丁寧に説明いたしますので、ご夫婦でご来院ください。
生まれてくる子どもの性別は、精子と卵子が受精する瞬間に決まります。性別を決定する遺伝子「性染色体」は、女性の場合はXX、男性の場合はXY。女性の染色体は2個で1組のすべてX染色体からなり、一方男性の染色体はX染色体とY染色体がひとつずつ対で1組となっています。 X染色体をもつ精子と卵子が受精すると受精卵はXX、つまり女の子となり、Y染色体をもつ精子と卵子が受精すると受精卵はXY、つまり男の子になるのです。 男女産み分けは、男の子が欲しい場合はY染色体をもつ精子と卵子を受精、女の子が欲しい場合はX染色体をもつ精子と卵子が受精するような環境を作ります。
タイミング法・ゼリー法・内服薬を利用し、男女の産み分けを指導しています。
『男の子』を希望される方
『女の子』を希望される方
◆ どちらもお母さん、赤ちゃんには安全な方法ですのでご安心下さい。
◆ 受診された際に詳しい説明、及び資料をお渡しします。分からないところはお尋ねください。